第36回  日本看護科学学会学術集会で交流集会を主催しました

平成28年12月10日(土)~11日(日)に東京国際フォーラムにおいて、第36回日本看護科学学会学術集会が開催されました。 本事業の「山形発・地元ナース養成プログラム」から、交流集会1題・発表4題を行いました。

● 交流集会(←詳細はこちらをご覧ください)
「看護からの地方創生-小規模病院等と大学の協働による看護の強みの形成-」
交流集会には、67名の方が参加してくださいました。フロアとの意見交換も活発に行われ、今日の地方の医療における本プログラムの有効性や、小規模病院等看護ブラッシュアッププログラムの教育、看護研究相談支援についての話題が出ました。

*当日配布資料(↓クリック) %e6%96%87%e6%9b%b82のサムネイル*交流集会のアンケート調査集計、アンケートにご記入いただいたご質問に関する回答(←クリック)

示説発表
(平成28年12月11日)
「小規模病院における看護研究の実態と課題(その1)」
「Y県内の小規模病院における看護研究に関するニーズと課題(その2)」 %e5%86%99%e7%9c%9f

 

 

 

 

 

 

「山形発・地元ナース養成プログラム」におけるリカレント教育プログラム開発
-履修証明修了生の受講状況-
「山形発・地元ナース養成プログラム」におけるリカレント教育プログラム開発
-単元履修者の受講状況-

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